\最大ポイント最大49.5倍/
~8月27日(木)09:59
\スマイルセールのエントリーは始まっている/
8/28(金)9:00~9/3(木)23:59
Bさん家族が増えて12kgに買い替えたんですけど、洗濯機が深くて、底に残った靴下に手が届かないんです。毎回つま先立ちで、おなかを縁に乗せて取っています。
Aさんうちは投入口が狭いのが困りものです。毛布を入れようとすると、押し込むみたいになってしまって。
しかくどちらも、容量を大きくすると必ずついてくる問題です。東芝はこの2つに「投入口を広く、槽の底を浅く」というやり方で答えました。それが「ロー&ビッグ投入口」で、AW-12DPB6にも入っています。寸法まで公表されているので、数字で見ていきます。
AW-12DPB6は、東芝ライフスタイルの全自動洗濯機「ZABOON(ザブーン)」の12kgタイプです。2026年4月13日に発表され、2026年6月に発売されました。同時に10kgのAW-10DPB6が6月、9kgのAW-9DPB6と8kgのAW-8DPB6が7月に発売されています。

この記事は博士(工学)・主婦歴30年のしかくが、東芝ライフスタイルの公式ページとプレスリリースをもとに書いています。
縦型12kgで、洗濯物を出すときに起きること

容量の大きい縦型は、たくさん洗える代わりに槽が深くなります。深くなると何が起きるのかを、3つに分けて整理します。
底に残った小物に手が届かない
洗濯物を取り出すとき、シーツやバスタオルは上のほうにあるので楽に取れます。困るのは最後に残る靴下・ハンカチ・下着です。槽の底に張りついていて、身長によっては縁におなかを乗せて、つま先立ちで手を伸ばすことになります。腰に負担がかかりますし、毎日のことなので積み重なります。
投入口が狭くて、大物が入れにくい
洗濯機の上面には、ふたの枠や自動投入のタンクが並びます。そのぶん実際に洗濯物を入れられる穴は、本体の幅よりずっと小さくなります。毛布やシーツを入れるときに押し込む形になるのは、この穴の大きさが理由です。容量が12kgあっても、入り口が狭ければ大物は入れにくくなります。
ふたを開けると、操作パネルが見えない
操作パネルが手前にある洗濯機では、ふたを開けると自分の体や開いたふたでパネルが隠れます。洗濯物を入れながらコースを選びたいのに、いったんふたを閉めて、選んで、また開ける。この往復が1日に何度も起きます。
しかく3つとも、洗濯機の前に立っている時間に起きることです。AW-12DPB6は、ここに手を入れた世代の12kgタイプです。洗う力そのものは、このあとのザブーンパル6+のところで扱います。
手前が低く、槽の底が浅い|ロー&ビッグ投入口

「ロー&ビッグ投入口」は、投入口を広くして、槽の底を浅くした設計のことです。「ロー」は本体手前の高さが低いこと、「ビッグ」は投入口が大きいことを指しています。東芝はこの寸法を数字で公表しています。
| 寸法 | AW-12DPB6 |
|---|---|
| 投入口の幅 | 441mm |
| 投入口の奥行き | 357mm |
| 本体手前の高さ | 891mm |
| 投入口から槽の底までの深さ | 約554mm |
出典:東芝ライフスタイル公式より
この数字が、日々の姿勢を決めます
手を伸ばす距離は投入口から槽の底まで約554mmです。ここに手前の高さ891mmが加わるので、身長160cmの方なら、みぞおちのあたりが縁にくる高さになります。そこから約55cm下へ手を入れる形です。肩から手首までの長さとほぼ同じなので、背伸びをせずに底へ届きます。
もうひとつ、東芝は同じ設計を10kgのAW-10DPB6にも入れていて、そちらは本体手前の高さが826mmです。投入口の幅441mm・奥行き357mmは12kgと同じで、変わるのは高さと深さだけ。背の低い方が使う洗面所なら、10kgを選ぶと縁がさらに65mm低くなります。
投入口の幅441mmは、毛布を丸めて入る大きさ
幅441mm・奥行き357mmは、A3の紙を少し大きくしたくらいの穴です。シングルの毛布を三つ折りにして丸めると、押し込まずに落とし込めます。大物を洗う日にストレスが出るかどうかは、容量ではなくこの穴で決まります。
しかく洗濯物を入れる人が背の高くないご家庭に、いちばん実感していただける部分です。お子さんに洗濯を手伝ってもらうご家庭でも、縁が低いと任せやすくなります。
ふたを開けたまま操作できる|バック操作パネル

「バック操作パネル」は、操作パネルを手前ではなく奥側に置いた配置のことです。ふたを開けても体やふたで隠れないので、洗濯物を入れながらコースを選べます。東芝はパネルに約35°の角度をつけていて、立ったときの目線から見やすくなっています。
自動投入のタンクにも同じ考え方が入っています。窓越しに残量がわかるので、ふたを開けて中をのぞく必要がありません。洗剤を足すタイミングを、洗濯機の前を通るたびに確かめられます。
出典:東芝ライフスタイル公式より
しかく開ける・選ぶ・また開けるの往復がなくなります。1回あたりは数秒でも、洗濯は毎日ですから積み上がります。
シャワーの水量が18.4L/分から33.3L/分へ|ザブーンパル6+

「パルセーター」は、洗濯槽の底で回っている羽根のことです。ここが回って水流を作るので、縦型洗濯機の洗浄力を決めているのはこの部品だと言えます。東芝はこの羽根にザブーンパル6+(プラス)という名前を付けています。
この羽根は、撹拌の研究をされている国立大学法人名古屋工業大学・加藤禎人教授との共同開発です。加藤教授は公式ページで「洗濯機のように大量の衣類を撹拌するにはパルセーターの羽根の形状が重要です。今回の新パルセーターは私の研究領域である撹拌理論に基づいた理想の形状を追究しました」と説明しています。
変えたのは3つ、出た数字は水量
羽根に加えた変更は①約30mmの大型化 ②羽根の形状の見直し ③水を引き込む循環穴を増やすの3つです。その結果として出てきたのが、循環シャワーの水量です。
| 項目 | この世代(DPB5・DPB6) | 2024年度機種 AW-12DP4 |
|---|---|---|
| シャワー流量 | 33.3L/分 | 18.4L/分 |
| 洗濯目安時間 | 約38分 | 約43分 |
出典:東芝ライフスタイル公式より(2025年6月26日プレスリリースの注記)。12kgタイプの比較。
「約1.4倍」は10kgタイプの数字です
この世代の紹介でよく見かけるのが「従来比 約1.4倍のシャワー流量」という言い方です。これは10kgタイプの数字です。公式の注記には、10kgはAW-10DP4の23.4L/分からAW-10DPB5の32.1L/分で約37%アップ、と書かれています。
12kgタイプは、同じ注記で「約81%アップ」です。もとが18.4L/分と少なかったぶん、増え方が大きくなっています。この世代でいちばん水量が変わったのは、12kgタイプのほうです。「1.4倍」という数字だけを12kgに当てはめると、実際より小さく見積もることになります。
水量が増えると、何が変わるのか
循環シャワーは、洗剤液を上から衣類にかけ直す水の流れです。ここが増えると、洗剤液が衣類全体に行き渡るまでの時間が短くなります。東芝が「洗い」「すすぎ」の行程を効率化して洗濯目安時間を約43分から約38分へ、約5分短縮できたのは、この水量があってのことです。時間を削って洗浄力を落としたのではなく、水の回りが速くなったぶん短くなったという順番です。
水流そのものはざぶざぶザブーン水流+(プラス)と呼ばれています。羽根とDDモーターが押し上げる水流と引き込む水流の2種類を作り、衣類を立体的に動かして洗いムラを抑えます。羽根の回転と反転の速度を変えて繊維の奥をもみ洗いし、小刻みに動かして衣類をほぐす、という制御も入っています。
この羽根は、AW-12DPB5と同じものです
ここは正直に書きます。ザブーンパル6+は、前の型番のAW-12DPB5と同じ部品です。公式サイトには「ざぶざぶザブーン水流+」の説明ページが世代ごとに用意されていますが、DPB5世代のページとDPB6世代のページで、説明も加藤教授のコメントも同じです。
公式の言い方が変わっているのは、そのためです。AW-12DPB5は「新設計のパルセーター」、AW-12DPB6は「独自形状のパルセーター」。作り上げた世代と、それを受け継いだ世代という書き分けになっています。
しかく泥汚れや作業着を洗うご家庭に、いちばん実感していただける部分です。洗剤を強くするのではなく、水を多く速く回して落とす作りになっています。
繊維の奥まで洗って、洗うたびに抗菌|抗菌ウルトラファインバブル洗浄W

「ウルトラファインバブル」は、繊維のすき間より小さい泡のことです。水道水をこの泡を含んだ水に変えて洗うことで、繊維の奥に入り込んだ皮脂汚れまで落とします。東芝は「水の差が、洗浄力の差」という言い方でこの技術を説明しています。
末尾の「W」は、洗浄に加えて抗菌まで行うという意味です。Ag+抗菌水を使い、洗うたびに衣類を抗菌します。部屋干しのにおいの原因になる菌も抑えます。
抗菌の試験条件も公表されています。JIS L1902に基づく菌液吸収法で、東芝が処理した試験布を一般財団法人ボーケン品質評価機構が評価し、抗菌活性値2.0以上(菌の抑制率99%以上)という結果です。抗菌の方法は銀イオンによるもので、対象は洗濯槽内の衣類です。
出典:東芝ライフスタイル公式より
しかく部屋干しが多いご家庭と、作業着や体操服のように皮脂汚れが残りやすいものを洗うご家庭に向きます。洗剤を強くするのではなく、水そのものを変える考え方です。
基本性能

ここまでの3つ以外も、12kgクラスの主力らしい内容がそろっています。
液体洗剤・柔軟剤の自動投入
洗濯物の量に合わせて適量を計量して自動で投入します。量って入れる手間がなくなり、入れすぎも防げます。さらに自動投入ならではの「自動2度洗いコース」を搭載していて、汚れの気になるものを続けて2回洗えます。
槽のお手入れ
自動お掃除モードは、高速回転による水流で槽を自動洗浄し、除菌して黒カビの発生を抑えます。お買い上げ時はOFF設定で、使うと運転時間が追加になります。あわせて槽洗浄めやすサインが、槽洗浄をする時期を知らせます。
音・その他
運転音は洗い約31dB・脱水約37dBです(一般社団法人日本電機工業会の洗濯機性能評価基準による表示)。ほかにおしゃれ着トレーとスマートフォン連携(アプリ対応)を備えます。乾燥機能はありません。乾燥まで1台で済ませたい場合は、洗濯乾燥機かドラム式が対象になります。
- 洗濯機比較 縦型洗濯機vsドラム式洗濯機/乾燥まで1台で済ませたいかどうかで分かれます
- 縦型洗濯機の選び方 完全ガイド|容量・自動投入・乾燥で失敗しない【2026年】/メーカーをまたいで縦型を選びたいときの入口です
- 洗濯機の買い替え時期&安い時期はいつ?故障サイン10選とお得な買い方を博士(工学)・主婦歴30年が解説【2026年最新】/縦型が安くなる時期を実体験から書いています
スペックと設置条件

| 項目 | AW-12DPB6 |
|---|---|
| 種類 | 全自動洗濯機(インバーター洗濯機) |
| 洗濯・脱水容量 | 12kg |
| ボディ幅 | 590mm(手掛け・ホース掛け等を含まない) |
| 本体手前の高さ | 891mm |
| 投入口 | 幅441×奥行き357mm |
| 投入口から槽の底まで | 約554mm |
| 運転音 | 洗い約31dB/脱水約37dB |
| 洗濯目安時間 | 約38分 |
| 発売 | 2026年6月 |
| 本体色 | グランホワイト(W) |
出典:東芝ライフスタイル公式より。運転音の表示は一般社団法人日本電機工業会洗濯機性能評価基準による。
置けるかどうかは、手掛けを含めた幅で測ります
公式が示すボディ幅590mmは、手掛けとホース掛けを含まない寸法です。防水パンや洗面所の間口を測るときは、手掛けを含めた実際の幅と、ホースを通す分の余裕を見てください。搬入経路の曲がり角も、この幅で当たります。
もうひとつ確かめたいのが上方向です。ふたを開けたときに、吊り戸棚や窓枠に当たらないか。本体手前の高さが891mmあるので、ふたを開けるとさらに上へ伸びます。上に棚がある洗面所では、開ける高さも測っておくと安心です。
しかく12kgは家族4〜6人分の目安です。週末にシーツと毛布をまとめて洗うご家庭なら、この容量が生きます。
型番と、AW-12DPB5をどう考えるか

AW-12DPB6を調べていると、必ず前の型番のAW-12DPB5(2025年8月発売)が出てきます。ここは正直に書きます。
12kgタイプは、前の世代で完成していました
東芝がこの世代で発表した内容を読むと、動いたのは下のサイズです。プレスリリースには「12/10kgタイプにて好評をいただいている『ロー&ビッグ投入口』を9/8kgタイプにも採用」と書かれています。抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wについても「12/10kgタイプに続いて9/8kgタイプにも搭載」です。
つまり12kgタイプは前の世代のうちに、いま挙げた3つをすべて持っていました。洗浄力を作るザブーンパル6+も同じ部品で、シャワー流量33.3L/分・洗濯目安時間約38分という数字も両方に共通です。公式ページの言い方が「新設計」から「独自形状」に変わっているのは、そのためです。
逆に言えば、AW-12DP4より前の型番から買い替えるなら、どちらを選んでも水量は18.4L/分から33.3L/分へ変わります。ここが、この2機種を選ぶときのいちばん大きな前提です。
だから、選び方はこうなります
- AW-12DPB6/発売が新しいぶん、修理の対応期間や部品の入手期間に余裕があります。長く使う前提なら、ここが効いてきます
- AW-12DPB5/同じ設計を持っていて、流通している間は選ぶ理由があります。ただし後継が出たあとは在庫が動くので、見つけたときが買いどきです
- AW-10DPB6/投入口の寸法は12kgと同じで、本体手前の高さが826mmと65mm低くなります。背の高くない方が使う洗面所なら、こちらが合います
価格は販売する店とタイミングで変わりますので、最新の金額は下のボタンからご確認ください。
\2026年6月発売の12kgタイプ/AW-12DPB6
\縁を65mm低くしたい方に/AW-10DPB6
- 東芝ZABOON AW-12DPB5を徹底レビュー|新パルセーター「ザブーンパル6+」の実力【2026年】/同じ設計を作り上げた世代のレビューです
- AW-12DPB5とBW-X120Pを徹底比較!東芝ザブーンと日立ビートウォッシュ縦型12kgどっち?【2026年最新】/日立の12kgと並べたときの見え方です
- AW-12DPB5とNA-FA12V6を徹底比較!東芝ザブーンとパナFA縦型12kgどっち?泡か温水か【2026年最新】/泡で洗うか、温水で洗うかの違いを書いています
よくある質問 Q&A

AW-12DPB6とAW-12DPB5、どちらを買えばいいですか?
12kgタイプは前の世代で設計が完成していて、ロー&ビッグ投入口も抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wもザブーンパル6+も、両方が持っています。洗浄力を作るパルセーターは同じ部品なので、シャワー流量33.3L/分・洗濯目安時間約38分という数字も同じです。したがって選ぶ基準は使い勝手ではなく、修理の対応期間と部品の入手期間、そして手に入るかどうかです。長く使う前提で新しいほうに寄せるならAW-12DPB6、いま流通しているうちに選ぶならAW-12DPB5です。どちらを選んでも、洗い上がりで後悔することはありません。
この世代で新しくなったのは、どこですか?
9kgと8kgのタイプです。東芝のプレスリリースには、12/10kgタイプで好評だったロー&ビッグ投入口を9/8kgタイプにも採用し、抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wも12/10kgタイプに続いて9/8kgタイプに搭載した、と書かれています。12kgを使っている方の使い勝手が、下のサイズにも広がった世代という位置づけです。
「シャワー流量が従来比1.4倍」と書いてあるのを見ました
その1.4倍は10kgタイプの数字です。公式の注記では、10kgがAW-10DP4の23.4L/分からAW-10DPB5の32.1L/分で約37%アップ、12kgはAW-12DP4の18.4L/分からAW-12DPB5の33.3L/分で約81%アップと書き分けられています。12kgタイプはもとの水量が少なかったぶん、増え方が大きくなっています。この数値はAW-12DPB6にもそのまま当てはまります。同じザブーンパル6+を搭載しているためです。
背が低くても、槽の底まで手が届きますか?
投入口から槽の底までは約554mmで、本体手前の高さは891mmです。身長160cmの方ならみぞおちのあたりが縁にくる高さで、そこから約55cm下へ手を入れる形になります。肩から手首までの長さとほぼ同じなので、背伸びをせずに届く設計です。それでも不安な場合は、本体手前の高さが826mmのAW-10DPB6という選び方もあります。
毛布は入りますか?
投入口は幅441×奥行き357mmで、A3の紙より少し大きい穴です。シングルの毛布を三つ折りにして丸めれば、押し込まずに落とし込めます。洗えるかどうかは毛布側の取扱表示にもよりますので、洗濯ネットの指定や洗濯機で洗える表示をあわせてご確認ください。
乾燥機能はありますか?
ありません。AW-12DPB6は全自動洗濯機で、洗濯・脱水容量12kgです。乾燥まで1台で済ませたい場合は、洗濯乾燥機かドラム式が対象になります。部屋干しが中心のご家庭では、抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wが部屋干しのにおいの原因菌を抑えるので、この機種のままで使い方が成り立ちます。
自動お掃除モードは最初から動いていますか?
お買い上げ時はOFF設定です。使うと運転時間が追加になります。高速回転による水流で槽を自動洗浄して除菌し、黒カビの発生を抑えるものなので、部屋干しやにおいが気になる場合はONにしておくとよいと思います。あわせて槽洗浄めやすサインが、槽洗浄をする時期を知らせます。
まとめ

AW-12DPB6は、洗濯機の前に立っている時間に手を入れた12kgタイプです。
- ロー&ビッグ投入口/投入口は幅441×奥行き357mm、本体手前の高さ891mm、槽の底まで約554mm。かがまずに底の靴下まで届きます
- バック操作パネル/ふたを開けたまま操作できて、約35°の角度で見やすい。自動投入の残量も窓越しに確認できます
- ザブーンパル6+/名古屋工業大学・加藤禎人教授との共同開発。約30mmの大型化と循環穴を増やしたことで、シャワー流量が18.4L/分から33.3L/分へ(12kgタイプで約81%アップ)。洗濯目安時間も約43分から約38分に
- 抗菌ウルトラファインバブル洗浄W/繊維のすき間より小さい泡で皮脂汚れを落とし、Ag+抗菌水で洗うたびに抗菌。部屋干しのにおいの原因菌も抑えます
- 12kgタイプは前の世代で完成しています/この世代で広がったのは9kg・8kgタイプ。AW-12DPB5とは、修理の対応期間と入手のしやすさで選び分けます
家族4〜6人分をまとめて洗い、部屋干しが多く、洗濯物を出すときの姿勢を楽にしたいご家庭に向く1台です。
\2026年6月発売の12kgタイプ/AW-12DPB6
スペックは東芝ライフスタイル公式より。価格と在庫は変動しますので、購入前に各モールでご確認ください。



コメント